寝室のインテリアにも最適なドレッサー

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ドレッサー

ベッドルームの主役はベッドですが、もう一つ影の主役がいます。

男性の方には全くと言っていいほど縁のないモノでしょうが、女性にとっては憧れのアイテムでもあり、花嫁道具の一つとしても上げられる事もあるドレッサーです。このドレッサーは大きな鏡が付いていて女性が化粧をするときに使われます。

このドレッサーはどういったタイプのモノを選ぶといいのでしょうか?ドレッサーの特徴を見て行きましょう。

ドレッサー選び

ドレッサー選びのポイントですが、やはり見ておきたい大事なポイントは、鏡・収納・スペースの三点です。

大きな家に住んでいる方なら良いのですが、どうしてもドレッサーを置くための広いスペースを取れないと言う方もいると思います。そんな場合には、あまり大きくないドレッサーを選ぶと良いでしょう。コンパクトまでは行かないにしても、スペースを上手に使えるようなモノを選ぶ事で邪魔にならずに機能的にドレッサーを使えるのではないでしょうか。

そして化粧品やドレッサーに収納したいモノの量が多い場合には、ドレッサー自体の収納力がある物を選ぶと良いと思います。化粧品の場合、あまり大きなサイズのモノは少なく、どちらかと言うと小さく細々したモノが多いとおもいますので、ゴチャゴチャとドレッサーの上に置いているとどんなにまとめていても、散らかっているという印象を受けやすいモノです、ですので収納力のあるドレッサーで、細かく分ける事で綺麗にスッキリとさせることができます。

またこれも重要なポイントですが、ドレッサーの高さも考えておきましょう。イスに座るのか、そのまま床に座るのかでも高さが違ってきますし、収納力や引き出しの数にも違いが出てきます。部屋の雰囲気やイメージに合わせてドレッサーの高さを選んでみても良いかもしれません。その際はサイズも一緒に考えておくと良いでしょう。

ドレッサーは鏡が命

ドレッサーは鏡が命だそうです。鏡選びにも気を使いましょう。

鏡の大きさはもちろんのこと、鏡がゆがんでいないか、曇っていないか、傷んでいないかをよくチェックしておきます。他にも鏡の形やデザインの種類もあり、三面鏡や一枚鏡などの種類もあるのでそれも考えておきましょう。

ドレッサーにあると便利なもの

ドレッサーにコンセントの付いているタイプもあります。

ドライヤーなどをすぐに使うことができるので、ドレッサーを置こうと思っている予定の場所の近くにコンセントがない場合には、このタイプにするといいのではないかと思います。ベッドにコンセントが無い場合もありますので、ベッドのタイプによっては、コンセント付きのドレッサーは重宝すると思います。

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最終更新日:2015/3/5

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